長岡市災害対策本部の様子
震災から1週間が経ちました。
ボランティアをするために現地(長岡)入りしたので対策本部に寄ってみました。本部は市役所庁舎の3Fの会議室に設けられています。
対策本部の職員の方もかなり疲労が溜まっているように見受けられ、地震が発生してからまだ家に帰っていないという人もいました。

<長岡市災害対策本部>
復興ボランティアは全国各地から来ていますが、対策本部の職員も他の自治体から派遣されて来ています。本部の増員というよりは、交代要員がいなければ体が持つわけがありません。マスコミ、一般の方からの電話対応などに追われている現場を目の当たりにしてしまうと、全国各地からの自治体職員の協力が必要だと感じました。

<対策本部の様子>
対策本部職員の方によると、周辺地域の自治体職員も被災地域の可能性があり、やはり被災地ではない地域との日頃からの連携が大切だと言っていました。加えて、他地域の職員は地元の地理がわからないので、道案内をしてくれる地元の専属ボランティアスタッフのニーズがあるかもしれません。対策本部の方も頑張って下さい!
(NPOながおか生活情報交流ねっと 明石)
ボランティアをするために現地(長岡)入りしたので対策本部に寄ってみました。本部は市役所庁舎の3Fの会議室に設けられています。
対策本部の職員の方もかなり疲労が溜まっているように見受けられ、地震が発生してからまだ家に帰っていないという人もいました。
<長岡市災害対策本部>
復興ボランティアは全国各地から来ていますが、対策本部の職員も他の自治体から派遣されて来ています。本部の増員というよりは、交代要員がいなければ体が持つわけがありません。マスコミ、一般の方からの電話対応などに追われている現場を目の当たりにしてしまうと、全国各地からの自治体職員の協力が必要だと感じました。
<対策本部の様子>
対策本部職員の方によると、周辺地域の自治体職員も被災地域の可能性があり、やはり被災地ではない地域との日頃からの連携が大切だと言っていました。加えて、他地域の職員は地元の地理がわからないので、道案内をしてくれる地元の専属ボランティアスタッフのニーズがあるかもしれません。対策本部の方も頑張って下さい!
(NPOながおか生活情報交流ねっと 明石)
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