地域活性化プロジェクト 長岡市栃尾西谷地区
NPO法人国際ボランティア学生協会(IVUSA)では、中越大震災が発生してから、様々な活動を行ってきました。
特に、栃尾の北荷頃仮設住宅では、住民と学生の絆によって、多くの活動を行ってきました。
仮設住宅は閉鎖されましたが、首都圏などの若い学生と、過疎高齢化の押し寄せる地域とを結びつけ、地域の活性化を目指すことを目的に、2月16日(土)〜18日(月)の日程で、新潟県長岡市(栃尾)の西谷地区で、除雪ボランティア活動を行いました。
参加したのは、IVUSAから学生、スタッフ計40名。
それに、地域住民や仮設住宅の住民の方などです。
中越復興市民会議の稲垣事務局長より講演いただきました。
テーマは、「中越地震からの復興」についてです。

住民から、スコップやスノーダンプの使い方を教わり、除雪作業で一緒に汗を流し、地元のお母さん方から地元の料理を御馳走になりました。

IVUSAでは、今後も地域の活性化を目指して、活動を行っていきたいと考えております。
今回の活動は、新潟日報2月19日朝刊の長岡版に掲載されております。
特に、栃尾の北荷頃仮設住宅では、住民と学生の絆によって、多くの活動を行ってきました。
仮設住宅は閉鎖されましたが、首都圏などの若い学生と、過疎高齢化の押し寄せる地域とを結びつけ、地域の活性化を目指すことを目的に、2月16日(土)〜18日(月)の日程で、新潟県長岡市(栃尾)の西谷地区で、除雪ボランティア活動を行いました。
参加したのは、IVUSAから学生、スタッフ計40名。
それに、地域住民や仮設住宅の住民の方などです。
中越復興市民会議の稲垣事務局長より講演いただきました。
テーマは、「中越地震からの復興」についてです。

住民から、スコップやスノーダンプの使い方を教わり、除雪作業で一緒に汗を流し、地元のお母さん方から地元の料理を御馳走になりました。

IVUSAでは、今後も地域の活性化を目指して、活動を行っていきたいと考えております。
今回の活動は、新潟日報2月19日朝刊の長岡版に掲載されております。
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